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ギルバートが相変わらずのキャラでちょっとうれしい。
「ハンデを…!!ハンデをください!!」 w

そんなやり取りの後ビーチバレー勝負になるわけですが、ここでまさかのエイト登場。
いや、エイトだよね?なんか8って書いてあるし。
オプションパーツがついてて、なんか強そうです。

ハヤテと組むのは誰になるのかなと思ったらなぜかヒナギクが選ばれました。
そこでナギを選ばないギルバートにちょっと違和感を覚えましたが、話の流れ的にここはスルーですね。ギャグ漫画ですから。

最近の畑先生の絵は丁寧で好きな所と違和感を覚えるところが半々でちょっと混乱しています。
でも今回ヒナギクがかわいかったので満足です。


拳闘大会が終わりネギの言うとおりひとつ終わったなという感じです。

結果は引き分けでしたがこの大会のおかげでネギはまた成長しましたね。
これならフェイトにも勝てるんじゃないかと思うんですが、
アスナが人質に取られてるんですよね~。
それに「闇の魔法の侵食」の影響のこととか考えると一筋縄ではいかないようです。

気になるのは夕映がいつネギたちと合流するのかということですが、この分だとまだ先になりそうですね。てっきり拳闘大会の間に合流するとばかり思っていたんですよ。タイミング的にそうかなと。
でも違ったので夕映がらみのイベントがこの後起きるんでしょうか?楽しみです。

ペルソナ3が携帯でできるということで今更ながらやったんですが、
ダンジョンの移動がめんどい、グラがしょぼい、などたくさんの不満点があります。

でもボリュームは満点で、1周しただけではコンプリートできないです。
他にも音楽が結構好みで、ファミコン音楽?とでもいえばいいのかな、その雰囲気が好きでした。

内容はなんというかP4の仲間たちがもう一人の自分を受け入れる、というところがそのまま今回のゲームに取り入られている気がします。戦いへの不安、今の自分のふがいなさ、などなどを受け入れていくところとかそっくりです。
このように、ペルソナ3本篇で語られなかったキャラの心情がこのゲームをやることで読み取れます。
なのでP3はクリアしたけどこのゲームはやってないという方はやったほうがいいかもしれません。

ブルーレイになって驚くほど画質が上がってます。
服や顔の汚れとかがよく描かれてました。

あとは追加シーンですね。
正直どこが新規に追加されたシーンなのか見比べないとわからないところが結構あったんですが、
これは逆にいえばそれだけ編集がうまいってことなのかな。
(ただ単に俺の記憶が曖昧なだけだったりしてw)

ED後のシーンを見て「ザックス!」と思わず叫んでみたり。
「クライシス コア-ファイナルファンタジVII」がやりたくなりましたよ。
PSP売っちゃったけどまた買いなおそうかなぁ。

畑先生が血反吐を吐きながら描いたラスベガス編。この巻の話題はこれに尽きます。

だって咲夜嬢がバ(ry 

というのは半分冗談ですが、ラスベガス編のサキとワタルの雰囲気が好きですね。
畑先生が、この二人だけでいくらでも話が作れると言っていましたが、確かにいくらでも作れそうなぐらい二人のやり取りがこなれている気がします。

あとは19巻の表紙のヒナギクと美希が何をやっているのか…。妄想が膨らみますね♪

以上簡単ながら19巻感想でした~。


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