Recent entries

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


意外と長いハヤテ過去編。正直飽きてきました(ぇ
今回気になったのは二つ。

一つは町に捨てられた新聞紙の記事内容。これでアーたんは現実に存在する人間だということがわかりました。ただますますわからなくなったのがアーたんとマリアさんの関係ですね。良家の令嬢であるアーたんがマリアさんのことを知っているということは、マリアさんも良家の生まれかな、と思ったんですが、それだと捨てられたことと矛盾しているので、やはり二人をつなぐ鍵は帝なんでしょうか?

さらにわからないのは、どうしてアーたんは出られないのか?ということです。何らかの契約のようなものを結んでしまったから、というのがすぐに考えられますが…。ハヤテは出入り自由なところを見ると、この考えは結構当たりなのかな。だとすると契約に係ると考えられるのはあの棺桶ぐらいでしょうか?でもそれだとハヤテが触ろうとするのをなぜアーたんが止めたのか?がわからない。棺桶に触ることで、結果的に出られなくなるなら、アーたんは止めないでいる方が良かったはず。そうすればハヤテとずっと一緒にいられますから。

二つ目はハヤテに渡された指輪。現在ハヤテがこれを持っているという絵は出ていないので、もしかしたらこの指輪はハヤテの親が売ってしまったのかもしれません。それも多分幼いころ、下手したら次回あたりに。あなたの親はこんなにひどい親なんだよ、とハヤテにわからせるためにわざと贈ったのかもしれません。しかしそれでも親を信じようとするハヤテに怒り、決裂する…と今後を予想してるんですが、どうなるんでしょうね~。

個人的には、いつも通りのハヤテのごとく!が早くみたいです。

















管理者にだけ表示を許可する


| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 Ruins Van Hart, All rights reserved.




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。