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ハヤテのごとく!を応援すると言っておきながらまだハヤテ関係の記事を書いてないので、

179話の感想でも書いてみます。

ハヤテと全く話がかみ合ってないのに、それに気づかないアテネ。

アホ毛を足してもハヤテより身長が低いのに、子供扱いするアテネ。

さらりと重要なことを言いながらある方を指すアテネ。

そこには神の城があった。



城に入り辺りを歩く二人。城のあまりの大きさに、2LDKでも失神しちゃうという昔のハヤテ。

いや~、成長したんですね~。ちょっと悲しくなるけど(笑

その後のちょっとした会話でハヤテの心を読んだアテネは、執事をやらないかという。

この子ほんとに幼稚園児?

今のハヤテなら「お任せくださいっ!お嬢様っ!」と一秒了承ものだけど

昔のハヤテは後ろ向きだから躊躇してしまう。というか普通ぐれるよ。よくこんないい子に育ったもんだよ。



その後アテネが、「本当はさびしい」という気持ちを何となく遠回りに伝えようとしますが幼稚園児相手じゃ無理。

しかしすぐに驚異の天然ジゴロパワーがさく裂っ!!

「だけどアーたん!!」 ・・・イヤー普通こんなセリフ言えないっす。

さすがのアテネもこれには驚き呆れ、そして素晴らしい笑顔を見せてくれた。



そして二人は口付けを交わし、主従関係を結ぶのでした。 おわり。

って書くとますます世界名作劇場みたいですね。まぁ畑先生が狙って書いてそうですけど。



しかしまさかアテネが主役になる予定だったとは…かなり驚きました。

てかバックステージでぶっちゃけすぎですってば、畑先生っ!



肝心の謎は私には全くわかりません。まだ情報が少なすぎて、考察じゃなくて妄想になってしまう。

ただ、今回の話を読んだ限りでは、本当に世界名作劇場に出てきそうな、そんな感じが

作品全体に流れていたような気がします。

















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